向いの股間
女のパンツ。
電車車内。
座っていると
目の前をミニスカートの女が。
そして、向いの席に
腰をおろした。
年は20代後半か。
デニムのミニからは
白くむちっとした太腿が
にょっきり。
思わず視線は
両モモの付け根付近へ。
すると、▽の白い布地が。
ガラーんとした車内。
人目を気にせず、凝視する。
女は眠いのか、座った途端に
コックリ、コックリ。
完全に見放題だ。
電車の揺れとともに
少しずつ、オマタが開いていく。
▽の布地は、目をこらさずとも
クッキリと見える。
同じ車輌には、誰もいない。
女は完全に熟睡しているようだ。
俺は前傾姿勢をとり、少しでも前に近づく。
もどかしい。。。
俺は意を決して
女の足元に移動した。
丸見えだ。
清楚なカンジのレース。
若干、濃い目の陰毛が
布地の上からでもうかがえる。
股間付近の筋肉の付き方も
生々しく、そそられる。
もう我慢できない。
次の駅までは、あと3分くらい。
痴漢をする勇気はない。
俺は女の股間に視線を見やりながら
自らのジーパンの上から
右手でコスリコスリ。
変態的なシチュエーションと
女が目を覚ますかもしれないという状況が
さらに興奮を誘う。
やばい、イキソウ。
この興奮をとめる、手立てはない。
後先を考える理性も
アブノーマルな雰囲気には勝てない。
このまま出したい。
俺はすかさず、ポケットティッシュを
己のパンツの中に突っ込んだ。
そして30秒後。
ジーパンを、パンツを
穿いたまま、俺は射精した。
生の女をオカズにしながら。
こんな経験2度とできないだろうな。
乗り合わせた女よ、ありがとう。
電車車内。
座っていると
目の前をミニスカートの女が。
そして、向いの席に
腰をおろした。
年は20代後半か。
デニムのミニからは
白くむちっとした太腿が
にょっきり。
思わず視線は
両モモの付け根付近へ。
すると、▽の白い布地が。
ガラーんとした車内。
人目を気にせず、凝視する。
女は眠いのか、座った途端に
コックリ、コックリ。
完全に見放題だ。
電車の揺れとともに
少しずつ、オマタが開いていく。
▽の布地は、目をこらさずとも
クッキリと見える。
同じ車輌には、誰もいない。
女は完全に熟睡しているようだ。
俺は前傾姿勢をとり、少しでも前に近づく。
もどかしい。。。
俺は意を決して
女の足元に移動した。
丸見えだ。
清楚なカンジのレース。
若干、濃い目の陰毛が
布地の上からでもうかがえる。
股間付近の筋肉の付き方も
生々しく、そそられる。
もう我慢できない。
次の駅までは、あと3分くらい。
痴漢をする勇気はない。
俺は女の股間に視線を見やりながら
自らのジーパンの上から
右手でコスリコスリ。
変態的なシチュエーションと
女が目を覚ますかもしれないという状況が
さらに興奮を誘う。
やばい、イキソウ。
この興奮をとめる、手立てはない。
後先を考える理性も
アブノーマルな雰囲気には勝てない。
このまま出したい。
俺はすかさず、ポケットティッシュを
己のパンツの中に突っ込んだ。
そして30秒後。
ジーパンを、パンツを
穿いたまま、俺は射精した。
生の女をオカズにしながら。
こんな経験2度とできないだろうな。
乗り合わせた女よ、ありがとう。
カップルでエロビデオ屋に
今回は日記。
仕事の合間に、エロビデオ屋へ入った。
どこにでもあるようなお店。
店内ではデモムービーが流れ
あちこちのモニターから
喘ぎ声が聞こえてくる。
そんな中、ちょっと違う音が。
ピチャピチャ、ピチャピチャ。
機械から吐き出る音ではない。
生々しい、生物の発する音である。
音のするコーナーへ、俺は近づく。
すると。
ムッチリとした学生風の女が
彼氏らしい男に
股の間を弄くられていた。
水色のパンティが
左太腿にたごまっている。
カップルの周りには
何人かのオスが群がっている。
店公認のショーなのだろうか。
俺も近づいてみた。
ピチャピチャ、クチャクチャ。
湿り気の音は響きを増す。
女のクライマックスが迫っているようだ。
女は自ら、Tシャツの中に
右手を入れて、大きな胸をもみしだく。
切なげな声がメスの声に変わっていく。
女は目を細め、絶頂の時が近いことを示している。
「イク、イク、イク!」
そして、女は頂点へ登りつめた。
猥雑なショーが終わると
カップルは何事もなかったように
服を着直し、店から出て行った。
何だったのか。
それにしても
お得な一日だった。
仕事の合間に、エロビデオ屋へ入った。
どこにでもあるようなお店。
店内ではデモムービーが流れ
あちこちのモニターから
喘ぎ声が聞こえてくる。
そんな中、ちょっと違う音が。
ピチャピチャ、ピチャピチャ。
機械から吐き出る音ではない。
生々しい、生物の発する音である。
音のするコーナーへ、俺は近づく。
すると。
ムッチリとした学生風の女が
彼氏らしい男に
股の間を弄くられていた。
水色のパンティが
左太腿にたごまっている。
カップルの周りには
何人かのオスが群がっている。
店公認のショーなのだろうか。
俺も近づいてみた。
ピチャピチャ、クチャクチャ。
湿り気の音は響きを増す。
女のクライマックスが迫っているようだ。
女は自ら、Tシャツの中に
右手を入れて、大きな胸をもみしだく。
切なげな声がメスの声に変わっていく。
女は目を細め、絶頂の時が近いことを示している。
「イク、イク、イク!」
そして、女は頂点へ登りつめた。
猥雑なショーが終わると
カップルは何事もなかったように
服を着直し、店から出て行った。
何だったのか。
それにしても
お得な一日だった。
掃除のおばちゃん2
本日も早朝、出社。
だが今までとは
全然気分が違う。
なぜならば
あの肉感的な奥様が
掃除のおばちゃんとして
毎朝、やってきているからだ。
今日も最上階の喫煙所で
一服していると
身体のサイズに合わない
小さな制服を着て
彼女は現れた。
俺はいつものように
何気なく声をかけた。
「おはようございます。いつも朝からお疲れ様です」
「いえいえ、仕事があるだけでも助かります」
「でも、なんでまた、清掃のお仕事を?」
「主人がリストラになってしまって。。。」
「そうですか」
「子どももいるので、少しでも稼がないと。。。」
「そうですか」
俺はどうでも良い相槌を打ちながら
ゴクリと、つばを飲み込んだ。
(もしかすると、もしかするかもしれない。言ってみようか)
「奥さん、だったら、もっと割の良いバイト教えましょうか?」
「バイト?割の良い?」
「うん、30分で2千円」
「そういうのあるんですか」
「うん、ちょっと手伝ってくれれば」
「ちょっと手伝う?」
怪訝な表情を浮かべる、人妻。
戸惑いの表情も色気を感じる。
「そうだよ、奥さんの手で、こうしてくれたら」
にやりと笑いながら、俺は自分の右手を
スーツの上から
いち物へあて、こすってみせた。
「え?」
人妻は驚きの表情でこちらを見ている。
言葉も出ないようだ。
その表情を味わいながら、俺は続けた。
「今なら、誰も出社してこない。間違いなく、あと2時間は心配ない」
「・・・」
「どうします?そこのトイレで、軽くシコシコしてくれるだけで2千円」
俺はシコシコの仕草を大きく見せた。
「あなた・・・な、何を・・・」
「うちらだけの秘密にしておけば問題ないよ」
「・・・そ、そんな・・・」
「2千円だって、生活のたしになると思うけど」
「・・・そ、そうですけど・・・」
「ビール、おやつ、惣菜。ちょっと手を動かすだけで、お金が入るんだよ」
「・・・たしかに・・・そうですけど」
「やるの?やらないの?」
こういう時は相手に考えさせる時間を与えてはいけない。
俺は止めを刺すように強い口調で、誘った。
そしてタバコの煙を吐き出しながら、女の言葉を待つ。
「・・・本当にそれで・・・2千円、いただけるのですね」
「うん、あげるよ。手でやるくらい、不倫でも浮気でもないでしょ」
「・・・や、やります・・・」
「やります、じゃなくて、やらせてください、だろ。奥さん」
「す、すみません。やらせてください」
一瞬にして、上下関係が出来上がった。
(こうなればこっちのものだ)
「よし、じゃあ、ちょっとシコシコの手伝いしてもらおうか」
「は、はい。お願いいたします」
俺と人妻は、喫煙スペース脇の
男子トイレに向かった。
トイレに向かう途中
俺の右手はむっちりとした
人妻の柔らかい尻肉を
ギュッと鷲掴みしていた。
トイレの扉を開く。
(さぁて、じっくりと楽しませてもらうか)
【続く─掃除のおばちゃん3─】
だが今までとは
全然気分が違う。
なぜならば
あの肉感的な奥様が
掃除のおばちゃんとして
毎朝、やってきているからだ。
今日も最上階の喫煙所で
一服していると
身体のサイズに合わない
小さな制服を着て
彼女は現れた。
俺はいつものように
何気なく声をかけた。
「おはようございます。いつも朝からお疲れ様です」
「いえいえ、仕事があるだけでも助かります」
「でも、なんでまた、清掃のお仕事を?」
「主人がリストラになってしまって。。。」
「そうですか」
「子どももいるので、少しでも稼がないと。。。」
「そうですか」
俺はどうでも良い相槌を打ちながら
ゴクリと、つばを飲み込んだ。
(もしかすると、もしかするかもしれない。言ってみようか)
「奥さん、だったら、もっと割の良いバイト教えましょうか?」
「バイト?割の良い?」
「うん、30分で2千円」
「そういうのあるんですか」
「うん、ちょっと手伝ってくれれば」
「ちょっと手伝う?」
怪訝な表情を浮かべる、人妻。
戸惑いの表情も色気を感じる。
「そうだよ、奥さんの手で、こうしてくれたら」
にやりと笑いながら、俺は自分の右手を
スーツの上から
いち物へあて、こすってみせた。
「え?」
人妻は驚きの表情でこちらを見ている。
言葉も出ないようだ。
その表情を味わいながら、俺は続けた。
「今なら、誰も出社してこない。間違いなく、あと2時間は心配ない」
「・・・」
「どうします?そこのトイレで、軽くシコシコしてくれるだけで2千円」
俺はシコシコの仕草を大きく見せた。
「あなた・・・な、何を・・・」
「うちらだけの秘密にしておけば問題ないよ」
「・・・そ、そんな・・・」
「2千円だって、生活のたしになると思うけど」
「・・・そ、そうですけど・・・」
「ビール、おやつ、惣菜。ちょっと手を動かすだけで、お金が入るんだよ」
「・・・たしかに・・・そうですけど」
「やるの?やらないの?」
こういう時は相手に考えさせる時間を与えてはいけない。
俺は止めを刺すように強い口調で、誘った。
そしてタバコの煙を吐き出しながら、女の言葉を待つ。
「・・・本当にそれで・・・2千円、いただけるのですね」
「うん、あげるよ。手でやるくらい、不倫でも浮気でもないでしょ」
「・・・や、やります・・・」
「やります、じゃなくて、やらせてください、だろ。奥さん」
「す、すみません。やらせてください」
一瞬にして、上下関係が出来上がった。
(こうなればこっちのものだ)
「よし、じゃあ、ちょっとシコシコの手伝いしてもらおうか」
「は、はい。お願いいたします」
俺と人妻は、喫煙スペース脇の
男子トイレに向かった。
トイレに向かう途中
俺の右手はむっちりとした
人妻の柔らかい尻肉を
ギュッと鷲掴みしていた。
トイレの扉を開く。
(さぁて、じっくりと楽しませてもらうか)
【続く─掃除のおばちゃん3─】
隣人の喘ぎ声
隣りの部屋に若夫婦が引越ししてきた。
隣りは角部屋にあたる。
いつも決まって、21時を過ぎると
奥さんの喘ぎ声が聞こえてくる。
が、旦那が帰ってくるのは
23時を過ぎてから。
つまり、旦那ではない誰かと
楽しんでいることになる。
が、隣りに訪問者が
あったように思えないし。
出て行った様子もない。
つまり、つまり。
一人でオナニーでも
していることになる。
確かに旦那の帰りは遅く
疲れてすぐに休んでしまうのだろう。
若い牝にしたら
物足りないにちがいない。
今度タイミングをみて
お邪魔しようかと思う。
旦那さん、悪く思うなよ。
隣りは角部屋にあたる。
いつも決まって、21時を過ぎると
奥さんの喘ぎ声が聞こえてくる。
が、旦那が帰ってくるのは
23時を過ぎてから。
つまり、旦那ではない誰かと
楽しんでいることになる。
が、隣りに訪問者が
あったように思えないし。
出て行った様子もない。
つまり、つまり。
一人でオナニーでも
していることになる。
確かに旦那の帰りは遅く
疲れてすぐに休んでしまうのだろう。
若い牝にしたら
物足りないにちがいない。
今度タイミングをみて
お邪魔しようかと思う。
旦那さん、悪く思うなよ。
賭け将棋の戦利品
【賭け将棋の戦利品】no1
俺は将棋が好きだ。
いつから好きかというと、小学生の頃から。
一度はプロも目指したこともあるが
あっさりとプロの道は捨てた。
プロよりも賭け将棋の世界に
心惹かれたからだ。
そこから賭け将棋をはじめた。
子どもの頃から、ずっと。
無論、小学生の時に
お金などない。
お金に代わる、価値のあるもの。
何を賭けていたのか。
それは。。。
互いの母親のパンティーである。
しかも使用済みの。
洗濯籠の中から拝借してくるのである。
手にしたパンティーの
性器付近と思われる布地には
うっすらとシミがついている。
匂いを嗅ぐと、それぞれ匂いが違う。
そもそも白やら紫やら黒やら
色の違いもさることながら
形状もデザインも大きく違う。
子ども心にパンティーの奥深さを知った。
今にして思えば
何とも馬鹿げた
賭け内容かもしれないが
得ようと思っても
簡単に得られない
特別な戦利品であった。
俺はほとんどの友だちを負かし
使用済みパンティーのコレクションは
相当な数になった。
中学校へ進学しても
賭け将棋は続いた。
賭けるものは変わったが。
それは、何か。
それはまた別の機会で
お話させていただく。
俺は将棋が好きだ。
いつから好きかというと、小学生の頃から。
一度はプロも目指したこともあるが
あっさりとプロの道は捨てた。
プロよりも賭け将棋の世界に
心惹かれたからだ。
そこから賭け将棋をはじめた。
子どもの頃から、ずっと。
無論、小学生の時に
お金などない。
お金に代わる、価値のあるもの。
何を賭けていたのか。
それは。。。
互いの母親のパンティーである。
しかも使用済みの。
洗濯籠の中から拝借してくるのである。
手にしたパンティーの
性器付近と思われる布地には
うっすらとシミがついている。
匂いを嗅ぐと、それぞれ匂いが違う。
そもそも白やら紫やら黒やら
色の違いもさることながら
形状もデザインも大きく違う。
子ども心にパンティーの奥深さを知った。
今にして思えば
何とも馬鹿げた
賭け内容かもしれないが
得ようと思っても
簡単に得られない
特別な戦利品であった。
俺はほとんどの友だちを負かし
使用済みパンティーのコレクションは
相当な数になった。
中学校へ進学しても
賭け将棋は続いた。
賭けるものは変わったが。
それは、何か。
それはまた別の機会で
お話させていただく。
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